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いい加減になさい
ちゃんと更新しろと何度言えば解るんですか。

じかんがなくなってきてひいったの存在意義が解ってきたね。
でもひいったは同時に焦りを齎すね。僕はあれが時々怖いよ。

もう少ししたら、中元繁忙期入りそうなので、
若干げんなりしていますが、そこそこ元気です。

人が減った状態で繁忙期迎えそうで、
俺何時間働くんだろうって遠い目してみたり。

俺何時になったらもっとまともに人間描けるようになるんだろうって、
上手い人の絵なんか見ちゃって絶望しかしないんだ。

そうなんだよ、少し前の僕は、もっと絶望して、
鬱発言してしまくって、それで成り立ってたのに、今は随分おかしい。
いつ、この皮が破けるんだろうかって、怖い。
嘘なんだよ、全部、全部。
その嘘がいつ、嘘としての状態を保てなくなるのかって、考えると。

そうだよ、僕は光に向かって目を眩ませながら、
身を焼き切る羽虫にもなれない。
ずっと影の中で向こう側の光を見つめることもせずに、存在を確認するだけ。

無理にでも思考を落としたい。
あのころに戻りたい。

今思えば、ああいう思考をしていることって、
精神的にはよくなかっただろうけど、ここまで不安じゃ無かったよ。
目の前の暗闇に噛みついて、それだけで。

もう一度、って。

本当に自分の事だけ考えて、
日々過ぎ去る現実に不安を感じなくて済むように。
絶望と少しだけの怒りと、それだけでいいんじゃないかな。

あとは欲しいと思ったものを手当たり次第に手に入れるだけ。

あのころまでの均衡は崩れた。
不安定だったから、崩れても当たり前だったのだろうけど、
僕はそこほど居心地のいい場所はなかったんだろうね。

外に出て、少し現実見ただけで逃げ出したくなってる。
全部投げ捨てて、自分の存在を消すってことしか考えられない方が、
余程良かったんじゃないかな。

めんどくさいんだよ、全部。
関係も、上辺だけの笑顔も、言葉も、何もかも。
狂ったように笑いながら嘘をつき続けるより、
病みきった絶望の目で真実を吐き続けたい。

外に出ると、自由でいられなくなるね。
僕は自由でいたいよ。

欲しかったものがすぐそばにあって、
まるで手に入れられたかのように錯覚する過去。
今思えば、どれほど儚くいとおしかった事か。
どんなに手を伸ばしたって今は届かない。

でも、あの状態が続いてさえいれば、
僕はこんなことを考えなくて済んだから、
こんなに求めることもなかっただろうにね。

人でも殺せば僕の言う「自由」にはなれるんですよ。
答えは解ってるんです。
でもその自由は無限じゃない。捕まったらどうだろう、すぐにまた自由でなくなる。

今度は檻の中、状況は悪化したのか、
それとも、僕はもとの思考を取り戻せるのか。

わかんなくなってしまえばいいのに。
あの時が、なかったものだと、無くしてしまえばいいのに。

後悔するのは解ってたはずなのに、
それでもその一瞬が欲しいから会ってしまったね。

いなくなってしまえばいいって。
でもそれは僕のわがままだったって。
でもそんなわがままも、許してくれるのかなって。
結局僕は手を出せないんだから。
だったら自分が死んでしまいたい。

早く諦めたいよ。
現実が見えなくなるほどの精神的な絶望が欲しいんです。
それか、現実を忘れられるほどの、僕を落としきるほどの何かが。

吐き出しきれないね。
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